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きぬおラボ

SEO検定は受けるべき?1級所持者が詳細やメリットを解説

2023-01-13

SEO検定の特徴を解説

ブログやwebサイトを上位表示させるためにSEO対策はとても重要です。

SEO対策を網羅的に学ぶことができる資格「SEO検定」について、

  • どんな人が受けるべきなのか
  • 難易度や受けた感想
  • 所持している恩恵

などを解説します。

僕自身は2022年度にSEO検定1~4級を取得しました。

SEO検定を受けるか迷っている人は、本記事を参考にしてみてください。

目次を見て興味がある見出しから読んでいただけます。

目次

SEO検定とは

seo協会ホームページ
参考:一般社団法人全日本SEO協会

SEO検定は、一般社団法人「全日本SEO協会」が主催で行っている資格です。

試験は4級から1級まであり、好きな階級から受けることが可能です。

ドメインやサーバーといったインターネットの基礎知識から、3つの分野からなるSEO対策について学ぶことができます。

試験は東京や名古屋、大阪など都心部を中心に開催されています。

SEO検定は受かっても意味がない?

あまり意味がない資格と聞いたことがあるかもしれませんが、SEO検定は初心者ほど意味のある資格です。

SEO検定は難易度が易しめで初心者向けの資格と言われています。

SEO歴が長い上級者が資格を取得しても、復習になってしまい新しい学びが少ないかもしれません。

これからSEOを学びたい初心者にとっては、1からSEO対策の基礎知識を学ぶことができるので有用性が高いです。

これから勉強をしてSEOに関する職業に関わりたい」と思っている人に価値の高い資格になります。

僕自身はSEOを学ぶ方法をいろいろ調べていたときに、「SEO検定」を知ってそこから勉強を始めました!

  • webサイトの最適化
  • アナリティクスで分析
  • webライターとして活動

など様々な場面で学んだことを活かせるので、これからSEO対策を学びたい人に資格の取得をおすすめします。

SEO対策の重要性は高い

seo

ページを上位表示させるために、SEO対策はかかせません。

令和時代も大切になるSEOの特徴を最低限抑えておきましょう。

  • E-E-A-Tの要素
  • ユーザーを重視する

E-E-A-Tの要素

E-E-A-Tとは、Googleが推奨する「webページを上位表示するためにかかせない」指標です。

E-E-A-Tは単語の頭文字を表していて、それぞれ

  • Expertise:経験
  • Experience:専門性
  • Authoritativeness:権威性
  • Trustworthiness:信頼性

となっています。

以前は「経験」がないE-A-Tが主流でしたが、新しく経験を重視するようになりました。

E-E-A-Tが特に重要視されているのがYMYLと呼ばれる分野です。

YMYLは「Your Money Your Life」の頭文字で、お金や健康に関するジャンルのことです。

病気の治療法などを調べるとき、『素人が執筆した記事よりも医者が執筆した記事』の方がコンテンツを信用できますよね。

このように、誰が記事を書いたかでページ評価に大きく影響を及ぼすことがあります。

ユーザーを重視する

SEO対策で上位表示を狙うときは「ユーザーが分かりやすいページを意識する」ことが大切です。

  • ひたすら文字を詰め込んで読みづらい
  • なかなかページが読み込まれない
  • タイトルと記事の内容が違う

など、ユーザーに取ってマイナスになる要素があるとページの評価が落ちやすい傾向があります。

キーワードを詰め込むなど、検索エンジンからの評価を狙った小手先のテクニックはもうほとんど通じなくなりました。

作成後はコンテンツを読み返したりして、ユーザーのためになっているか確認するようにしましょう。

SEO検定を取った方が良い理由

seo 分析

SEO検定を取得することで、どんなメリットがあるのか解説します。

  • SEO対策を1から学ぶことができる
  • SEOを仕事にできる可能性がある
  • マーケティングの視点を身につけられる
  • ペナルティについて学べる

SEO対策を1から学ぶことができる

SEO検定は1〜4級まで、各カテゴリごとにSEO対策を学ぶことができます。

  • 企画要素
  • 内部要素
  • 外部要素

の3つから成るSEOの本質を深めることができます。

内部要素では、h1やtitleなどキーワードを含めた際の適切なタグの使い方が解説されています。

外部要素ではソーシャルメディアの使い方や適切な被リンクについてサイトを運用していく際のコツを習得できます。

SEOの知見を網羅的に得ることができるので、1からSEO対策を学びたい人に取ってかなりためになる資格です。

SEO対策ができる職に就ける

資格を持っていることで、「SEOコンサルタント」や「インハウスSEOマーケター」など、サイトを分析・改善・運用をしていく仕事に就職しやすくなる可能性があります。

資格を持っている人の方がSEOの知見があることを客観的に証明できるからです。

資格に加えて、

  • 記事を執筆したことがある
  • ソーシャルメディアを運用している
  • サイトを運用している

などSEOと関連性があるアウトプットをしていることも大切です。何かひとつでも良いので、手を動かして経験をしておくと良いでしょう。

アウトプットをすることで分かることも多くあります。

例えば、

  • 画像を増やす
  • 行間や文字感を調整する
  • 見出しを改善する

のように、「ユーザビリティを高めることでユーザーの滞在時間が約30秒伸びた」など、自分だけのノウハウを作ることが可能です。

資格で得た知識 × 実践で成功や失敗した経験があると、SEOに関して具体的な話ができるので強いです

SEO職に転職するときなど資格を活かすことができます。

マーケティング視点の能力が身に付く

SEOを学ぶことで、マーケティング視点の考え方を深めることができます。

サイト運用をしている人は自分で「コーダー × SEO」の力をつけることができ、SEOを専門的にしている人は「ディレクション × SEO」の能力を高めることができます。

今までは何となくコードを書いていたけど、

  • タイトルタグにキーワードは1つにする
  • ユーザーが回遊しやすいようにリンクを設置する
  • 適切なタグを設置する

といった内部的な要素を意識できるようになるでしょう。

マーケティングの1つであるSEOの知見を持っておくことで、俯瞰的に、論理的にものごとを見る習慣が身につきます。

SEO検定はカテゴリごとに詳しくSEO対策の手法が解説されているので、基礎を学ぶことで論理的な考え方が身につきます。

ペナルティについて学ぶことができる

SEO対策は「検索結果画面の順位を上げる」ことがゴールです。

順位を上げるための施策を打つことが重要ですが、順位が落ちてしまうルール、すなわちペナルティについて知っておくことも重要です。

SEO対策を頑張っているけど、実はペナルティをしてしまっていた…

これほど悲しいことはありません。Googleは定期的にアップデートをしているので、「何がペナルティに当てはまるのか」をしっかり把握しておくようにしましょう。

SEOマーケターにとって、ペナルティをしてしまうことは避けたいです。

自分で書くことがめんどくさくなったからといって、他社のコンテンツのコピーすることはペナルティに当てはまります。

「パンダアップデート」が行われたときに、コンテンツのコピペ(webページの質)の評価が厳しくなりました。

代表的なペナルティを覚えて、効果的なSEO施策を順番に打っていくことが大切です。

SEO検定を受けてメリットを感じやすい人

アイソメトリック

SEO検定を受けたときにどんな人が恩恵を受けやすいか具体的に解説します。

  1. SEOの初学者
  2. サイト制作者
  3. 個人ブロガー
  4. webライター
  5. 転職を考えている人

SEO初心者・これから学ぶ人

初心者やこれからSEOを学ぶ人は受けるメリットが大きいです。

  • どのようにキーワードを選定するか
  • キーワードの注意点
  • ユーザーのためになるコンテンツ

様々なSEO対策の手段が丁寧に解説されています。

過去問もあるので、覚えた知識を問題を通してアウトプットできます。

SEOを始めたてのときは、書店で見つけたSEO技術書とSEO検定の公式テキストを並行して学習を進めていました。

参考書を1〜2冊読んだ初心者」や「何から勉強していいか迷っている人」はSEO検定のテキストで学んでみてください。

基礎知識を丁寧に学ぶことができます。

webサイト制作者

webサイト制作の経験がある、企業でwebサイト制作・運用をしている人にもおすすめです。

コーディングの能力にSEOの知識を加えることで、検索順位を意識したwebページ作りを意識できるようになります。

作って終わり」から「作った後にちゃんと見られているか」のマーケティング観点の考え方が身につきます。

  • 何のためにページを作るのか
  • どこを優先的に改修するか
  • 思いのほか閲覧されている

など、コーディング以外の新しい発見や経験をできるでしょう。

アナリティクスを見て人気が高いページを把握してからユーザーを見て欲しいページへ誘導してPVを稼いだことがあります。

同時に、主観的に人気があると思っていたページ(誘導したページ)がそこまで人気がないことにも気づけました。

webサイト制作者は、SEO対策を学ぶことでwebサイトの魅力を引き出すことができます。

個人ブロガー・webライター

ブログを運用している人も最低限SEOの知識を付けておくと良いでしょう。

SEOライティングを身につけて、ユーザーにわかりやすさを提供できる記事を執筆できるようになります。

自分が書きたいを書く記事」から「ユーザーに分かりやすい記事」を意識してみてください。滞在時間が伸びて、SEO対策の施策がうまくいく場合が高くなります。

信頼できる機関や協会のデータを引用してのせるだけでも、ユーザーからの信頼度は上がります。

ユーザー意識をコツコツ積み重ねることで記事の完成度が高くなります。

ユーザーのためになる記事をストックしていくためにも、SEOの知識が大切です。

転職を考えている人

SEOコンサルタントインハウスのSEOマーケターになりたい人は、資格取得がおすすめです。

所持している資格欄に「SEO検定1級」を書くことができます。

客観的に能力を証明できるので、時間がある限り取得しておきたい資格です。

SEO職以外にも

  • SEOを意識したwebコーダー
  • SEOを意識したライティング
  • 個人でアフィリエイトブログをする

など、SEOを駆使したweb系職業への転職を視野に入れることができます。

自分の力を付けるという意味でも、SEO検定の取得をおすすめします。

SEO検定の試験内容

1〜4級まで、それぞれ特化して書かれているいるテーマが異なります。

1級では2〜4級で学ぶ知識も試験の出題範囲になります。

分厚い参考書が4冊に区切られたイメージを持っておくと効率良く勉強を進められるでしょう。

  • 4級 GoogleやWebの特徴
  • 3級 サイトの中身を改善する
  • 2級 検索結果以外からのアクセスを獲得する
  • 1級 モバイル版SEOの考え方を身につける

4級 Googleや検索エンジンをまずは抑える

SEOは、Googleの検索エンジンで上位表示を狙うための対策です。

そもそもの検索エンジンの仕組みやWebの背景などが解説されています。

SEO対策については、簡易的に解説されているので、理解と記憶をしながらスムーズに内容を読み進めることができるでしょう。

3級 上位表示を目指すためにサイトの中身を改善

3級は、サイトの文章やコード、写真を改善して上位表示を目指すSEO内部対策が主要トピックです。

内部対策を最適化することで、検索エンジンから正しい評価を受けることができます。

タイトルやデスクリプション、H1タグの正しい使い方が解説されています。

上記の検索エンジンから評価を大きく受ける3つのタグに関しては、読み手が理解しやすい文章にすることが重要です。キーワードを詰め込みすぎると、ユーザーのことを意識していない「質が悪いサイト」と評価されてしまいます。

サイトの評価を高めるために、正しいSEO内部対策を理解・実践することが大切です。

2級 被リンクやSNSを活用する

2級では、SEO外部対策の仕組みや特徴について解説されています。

サイトへのアクセスは検索結果以外からも獲得することができます。被リンクとSNSです。

外部から被リンクを獲得することで、サイトの信頼性が高まります。

ただ、スパムサイトやSEOを悪用したサイトから被リンクをもらってもサイトの評価は上がりません。

ユーザーはスパムサイトから大量のリンクが貼られているコンテンツを見たいと思わないですよね…

良質な被リンクをどう集めるか」「SNSで発信するべき情報」などSEO外部対策の理解を深めることができます。

1級 モバイルの重要性

スマホ市場の拡大に伴って、モバイル用のSEO対策ポイントが解説されています。

僕が運用しているサイトでアクセス解析をすると、「スマホ:8割」「PC:2割」と、スマホからのアクセスがほとんどです。

  • サイトの軽量化
  • 適切な画像配置
  • UIを意識したメールフォーム

など、モバイル版のサイトを運用するときに実践できることを学ぶことができます。

これからサイト運用やSEO対策を行う場合は、モバイルを想定した制作や仮説検証が必須になるので、モバイルに対する考え方を身につけておきましょう。

SEO検定の勉強方法

SEO検定合格に向けてどうやって勉強を進めたら良いか、おすすめの勉強方法を紹介します。

  • 公式テキスト
  • 過去問と問題集

公式テキストで知識をインプット

SEO検定では、1〜4級までそれぞれの公式テキストが用意されています。

SEO対策について解説されていることをインプットしていきます。

1級では2〜4級までの知識がインプットされていることが前提で話が進むので、4級から順番に資格勉強を進めることがおすすめです。

難易度も高すぎず、1冊内のボリュームもちょうど良く調整されているので、テキストを3周ほど読んでみてください。

電車や待ち時間など「すきま時間」に読書がおすすめです!

公式テキストがあれば、知識のインプットは問題ないです。

問題集&過去問

公式の問題集を使って記憶した知識をアウトプットしていきます。

問題集の巻末に過去問が付いているので、実際の問題を解くことも可能です。

  • 公式テキストと並行して問題を解く
  • 公式テキストを読んでから問題を解く
  • 先に問題を見てみる

など、自分に合う方法で問題集を活用していきましょう。

各問題につき3回分の正誤表があるので、試験直前に間違えた問題だけ見直すといった使い方もできます。

SEO検定の勉強は公式テキスト&問題集の2冊を活用することがおすすめです。

SEO検定の合格率は約80%

SEO検定の合格率は約80%です。

試験の中では高い数値なので、しっかりと勉強すれば合格ラインに届きます。

年度1級2級3級4級平均
2021年70%63%68%81%70%
2020年77%87%77%89%81%
2019年81%84%78%86%82%
2018年89%84%73%79%79%
2017年87%86%91%89%89%
参考:過去の合格率

数値を見ると、70%や60%代が存在して年々難しくなっていることが分かります。

インプットとアウトプットを繰り返して、どの部分が出ても大丈夫なように対策をしておきましょう。

SEO検定の合否

合否の発表は「早くて3日」「遅くて1週間と少し」かかりました。

指定した住所に試験の合否が封筒で送られてきます。

自信がなかったセクションの復習や次の級のテキストを読み進めて待っておくと良いでしょう。

SEO検定の受験料

受験や公式テキスト、問題集の各料金です。

のせている料金は、SEO検定の公式ホームページから引用しています。

受験料

受験料(合格通知書・認定書を含む)は1級になるほど高くなります。

階級1級2級3級4級
料金(税込)8,800円6,600円5,500円5,500円
参考:価格早見表

公式テキスト

公式テキストの料金です。ダウンロード版と書籍版があります。

好みで選んで大丈夫ですが、自由にメモを書き込むことができたり、パッと見たい箇所をすぐ見れることから書籍がおすすめです。

階級1級2級3級4級
料金(税込)3,652円3,102円2,552円2,178円
参考:価格早見表

問題集&過去問

アウトプットに使える問題集です。

問題集は階級にかかわらず、料金が統一されています。

階級1級2級3級4級
料金(税込)2,552円2,552円2,552円2,552円
参考:価格早見表

独学でSEO検定を受験する

データ 成功

SEO検定は、これまで資格を受けたことがなかったり、資格勉強が苦手な人におすすめの資格です。

マイペースに勉強を進めらる上に、試験範囲が細かく区切られているので量と質がバランスよくなっています。

1級を勉強していて3級の範囲の知識が問われたときに、忘れかけている箇所が出てくるかもしれません。

そんなときは、いつでも3級テキストに戻り復習ができます。細かい範囲を複数回にわたって復習できるので記憶に残りやすくなります。

記憶が曖昧な問題を解いた後は、公式テキストをすぐに見返していました。

SEO検定は、独学で勉強をすすめる資格の中でも手を出しやすい資格です。

SEO検定を受けるメリットがあまりない人

SEO検定は魅力的な資格ですが、メリットを受けることが難しい人の特徴を紹介します。

  • 時間があまりない
  • SEOに関して中級者、上級者

時間があまりない人

SEO検定は全国各地の試験会場で毎月行われています。

月に1回受験する仮定だと、1〜4級をすべて合格するまでに約4ヶ月かかります。

仕事が忙しかったり、他にやることがあって時間が取れないなど、4ヶ月の勉強期間を設けることが難しい人は、書店で気に入った参考書でSEOの勉強をした方が良いでしょう。

SEOはアップデートを繰り返して、検索アルゴリズムが改善されていきます。

参考書や資格で知識をインプットしたからといって、勉強の終わりではありません

SEOは長期的に勉強が必要になる分野です。

SEOに関して中級者、上級者レベルの人

SEOに関してある程度知見がある人は、試験を受けたからと言ってメリットを感じることが難しいです。

テキスト内ではSEOの基礎知識が丁寧に解説されています。すでに知っていたり、実践している知識の復習で終わってしまう可能性があります。

資格の肩書きが欲しい人は試験を受けても良いでしょう。

SEOに関する資格3選

SEOに関する資格は「SEO検定」の他にもあります。

下記の記事ではSEOに関する資格をまとめて紹介しています。

他の資格も気になっていたら、合わせてこちらもご覧ください。

よくある質問

学校 質問

Q. SEO検定の勉強時間はどれくらいですか?

勉強時間は人によるので一概に何時間とは断言できません。

参考までに、僕は公式テキストと問題集を3周して試験を受けていました。

速さより質を意識して勉強を進めてみてください。

Q. 年度が異なる(古い)問題集でも試験範囲は追えますか?

結論は追えます。最新の問題集は2022、2023年度版です。

僕が試験を受けた年はちょうど問題集が新しくなったので、1つ古い2020、2021年度版の問題集を使っていました。

試験には合格できたので、古くてもそこまで問題はないですが、今から試験勉強を始めるなら最新版の問題集を使うことをおすすめします。

Q. 全くの未経験者でも合格できますか?

SEOに関する資格の中でも、SEO検定の難易度は易しめです。

公式テキストに書かれていることを理解すれば、未経験者でも合格できるでしょう。

これからSEOを学びたいと考えているなら受験することをおすすめします。

まとめ:SEO対策の基礎知識を網羅的に学ぶことができる

SEO検定は、SEO対策の基礎知識を1から学ぶことができる資格です。

資格の概要や受けた方が良い人など、資格の詳細を紹介しました。

これからSEOを頑張りたいと思っている人の参考になれば幸いです。


今後、SEOを学んでwebサイトを運用するときはアクセス解析を導入しておきましょう。

下記の記事では、アクセス解析ツールの中でメジャーなGoogleアナリティクスについて解説しています。

気になったらぜひこちらの記事も参考にしてみてください。

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